サポート体制は体育センターと自由広場で


大会は給水、警備等、多くのボランティアによって支えられているが、中島公園には疲れきったランナーが2200人も到着します。

その前に同じくらいの数の人がバスに乗ってやってきます。リタイヤした人たちです。北海道マラソンは過酷なレースです。今回の完走者は参加者の半分以下です。

医療スタッフ、マッサージ師等の活躍がめざましい。体育センターと自由広場に張られたテントでテキパキと対応しています。